飯島くうが 生い立ち 岡本千鶴子の現在と若い頃 平塚5遺体事件逮捕

スポンサーリンク

セクシー女優の飯島くうがさんをご存知でしょうか?

飯島くうがさんは2015年にセクシー女優として活動していますが祖母の岡本千鶴子という人物や複雑な生い立ち、平塚5遺体事件について語られているようです

スポンサーリンク

飯島くうがのプロフィール・経歴

名前:飯島くうが(本名非公開)

年齢28歳

生年月日:1993年7月9日

出身:神奈川県

飯島くうがさんは今から6年前の2015年にセクシー女優としてデビューしています

飯島くうがさんの特徴といえば全身にあるタトゥー。

https://twitter.com/yu________k1/status/1032968389788983296?s=20

28歳になった現在もセクシー女優として活動しながら新宿の風俗店で働いているようです

スポンサーリンク

飯島くうがの生い立ち

家族が家族を殺した平塚遺体事件/生まれた時から優しかったおばあちゃんは殺人犯/

飯島くうがさんは1年前に自分の壮絶な生い立ちをユーチューブなどでカミングアウトしていました

母親通り合いが合わず祖母に育てられた飯島くうがさんですが数年後神奈川県でおきた平塚5遺体事件の犯人として逮捕

右上にいるのが飯島くうがさんの祖母、岡本千鶴子です

飯島くうが 祖母の岡本千鶴子の暮らし

飯島くうがさんは神流川県横浜市に1193年に生まれます

母親はくうがさんを出産すると旦那と離婚し実母Oの家で暮らし始める

実母のOというのが岡本千鶴子です

岡本千鶴子の自宅には飯島くうがさんの異父姉妹のRさんも折り4人ぐらしが始まります

飯島くうがさんの母親は小学校1年生のときに祖母と喧嘩し家を飛び出し祖母の岡本千鶴子に育てられます

「私は根っからのおばあちゃん子でした。小さいころは、おばあちゃんを“お母さん”と呼んでいましたね。そしておばあちゃんの娘、つまり私のおばさんにあたるRは、6つ上で、お姉ちゃんのような存在。3人の暮らしは、すっごく楽しかったです」

「おばあちゃんは、心配性なくらいの過保護でした。私の洋服もブランドものばかり。いつもゴハンを作ってくれて、私はナス味噌炒めが大好きでした。けれど私が小4のころ、おばあちゃんの体調が悪いという理由で、児童相談所の一時保護施設を経て、児童養護施設に預けられることに。家には戻りたかったけど、施設はきれいだし、学校にも通って、みんなきょうだいみたいな感じで、友達もたくさんいてすごく平和でした。母親も徐々にですが、会いに来てくれるようになりました」

岡本千鶴子が平塚5遺体事件の犯人として逮捕

アパートからは、白骨化したRさん(享年19)の遺体と、首をつった男性の遺体が発見され、さらにはOさんの長男で1984年に行方不明となった男児(失踪当時6歳)の白骨化した遺体、液体化した嬰児の2体の遺体も見つかった。これが世間を震撼させた「平塚5遺体事件」である。 「優しいおばあちゃんと凶悪犯のイメージが結びつかないんです」  くうがさんは苦悶する。さらに複雑なのは、失踪したとされていた男児と嬰児の2体の遺体の存在だ。 「私が生まれる前から、おばあちゃんが彼らを殺していた、つまりおばあちゃんは、私が生まれる前から殺人犯だったんですよね。どんな気持ちでおばあちゃんは私と接していたのか……」

自分を実の娘のように育ててくれた祖母が殺人の罪で逮捕

飯島くうがさんは自分が生まれる前から岡本千鶴子が凶悪な殺人犯だったことを知ることになります

平塚5遺体事件(岡本千鶴子 懲役12年)
■物件概要
事故物件の住所・所在地 神奈川県平塚市西真土○丁目○番○号
発生年月日 2006年5月1日
不動産の種類 賃貸アパート
重要事項説明書
男性、女性、嬰児、計5○体を発見。住人の女を逮捕
不動産情報・部屋番号 「レオパレスクレール」102号室

その後は母親と暮らしますが折り合いが悪く即家出し、地元の男の自宅で覚せい剤を打たれ軟禁

命からがら帰宅すると警察が自宅におり教護院(児童自立支援施設)に送られました

岡本千鶴子の現在は?

平塚5遺体事件で逮捕された飯島くうがさんの祖母、岡本千鶴子ですが現在は出所し生活保護を受けながら暮らしているようです

「会いたいですね。現在は出所して、生活保護を受けていると聞きました。なぜおばあちゃんが、おばさんを殺したのか、本当にわからない。本当の理由を知りたいんです」

岡本千鶴子とは直接連絡が取れていないのでしょうか?

岡本千鶴子の若い頃と生い立ち

■51年
岡本千鶴子、青森県に生まれる。
■55年(4歳)
千鶴子の父親死去、後に母親は再婚する。
■61年(10歳)
母親が再婚した相手と離婚。
■67年(16歳)
北海道へ集団就職。
■68年(17歳)
実家に戻る。
■70年(19歳)
千鶴子、奥尻島の男と結婚。長女を出産する(3人の子供を出産とも?)。
夫の親族と不仲、自殺未遂を図る。その後、行方不明に。
夫はその後、93年7月の奥尻島津波で死亡。
■75年(24歳)
神奈川県秦野市などのキャバレーで働く。ナンバー1ホステスとも。
■78年(27歳)
平塚市宮松町のそば店店主の男と知り合い、長女を連れ、本妻(山内峰宏の母、その後離婚)を追い出す形でそば店に入り込んだ。
利英を生む。
山内峰宏にはご飯を食べさせないなどしていじめていた。
■84年(33歳)
借金を重ねる。
12月28日、利英、行方不明。当日は借金を返済する予定日だったとも。
■86年(35歳)
利加香、生まれる。
■97年(45歳)
そば店の経営を知り合いに譲る。夫、56歳で死去。
■01年
山内峰宏、神奈川県平塚市のアパート「レオパレスクレール」に住み始める。
■03~04年?
平塚市内に居住、近所の住民に幾度も現金を借りていた。
青森で生活保護を受ける母にも金をせびる。
■05年(53歳)
2月 利加香と同居していたマンションを家賃を滞納し退去される。
3月 利加香、明治大学の演劇サークルに入る。
10月 千鶴子、利加香を殺害。
12月 最後のメール(偽装と思われる)。
■06年(54歳)
3月 千鶴子、「レオパレスクレール」を出る。
4月 山内峰宏、自殺。
5月 山内峰宏の実母がアパートを訪ね、事件発覚。

岡本千鶴子さんは現在出所し一般の暮らしをしされています

この岡本千鶴子さんの若い頃、生い立ちはネットにあるものです

真実ではない内容も含まれているかもしれません

タイトルとURLをコピーしました